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2007年12月29日

パーフェクトなるか!?

皆さん、こんばんは。
「チョン・テセ」と「ジョン・ベネ」は似ていると主張して止まない……、って程は似てないですね。
王様です。


さて、本日はNFL(アメリカンフットボール)のお話を一つ。

プレイオフを抜かすと年間たった16試合しかやらない非常にエコモードなNFLですが、ついに今日・明日が最終週となりました。早いものです。

現段階でプレイオフ進出が決定しているのは、

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ニューイングランド・ペイトリオッツ
ピッツバーグ・スティーラーズ
インディアナポリス・コルツ
サンディエゴ・チャージャース
ジャクソンビル・ジャガーズ
ダラス・カウボーイズ
グリーンベイ・パッカーズ
タンパベイ・バッカニアーズ
シアトル・シーホークス
ニューヨーク・ジャイアンツ
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ここにあと2チームが加わって、計12チームでプレイオフ突入となります。

今年の王様リコメンド、ダラスがきっちりと残ってくれているのは嬉しいことですが、やはり注目はニューイングランド。

何しろあと一試合を残した状態で、15勝0敗。
最終週で勝利となれば、16勝0敗でパーフェクトシーズン達成となるのです。
いやー、強いねえ。

気になる最終週の相手は、NYジャイアンツ。
ジャイアンツは既にプレイオフ進出が確定&ワイルドカード(意訳:おまけで進出)なので次の週にすぐ試合がある、ということで主力は温存してだらだらと試合をしたいはず。
となるとNEペイトリオッツのパーフェクトシーズン達成の確率はかなり高いと言っていいでしょう。

非常に楽しみです。
 
 
 
 
 

ちなみに名声を欲しいままにしているNEペイトリオッツの天才QB(クォーターバック)、トム・ブレイディ(推定年俸35億円)ですが…
 
 
 
 
 
 
 
 


王様の心の中では、スポンジ・ボブと呼んでます。

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2007年12月27日

Tea? or Coffee?

皆さん、こんばんは。
チルドコーヒーはストローを使わず、内ブタをがばっと剥ぎ取ってゴクゴク飲むのが好きな王様です。
だってその方が香りが楽しめるJAN。

ちなみに200mlしか入っていないスレンダーボディーなチルドコーヒーよりも、270ml入ってるグラマラス&ドデカホーンなやつの方が好みです。
だっていっぱい飲めるJAN。

でもここ最近はスタバのスレンダーの勢いに押されて、グラマラス勢力は本当は少数派になってしまいました。
メインの購入層が女性だから量よりも質で勝負になるのは仕方ないとは思うのですが、寂しい限りです。


てな訳で、本日はセブンイレブンでチルドコーヒーを買うことに。
王様好みの骨太コーヒーはあるかなー?


あった!ありました!
270mlクラスのチルドコーヒーをめでたく発見です!


…んん、ちょっと待ちなさい。
キミ、キミちょっとおかしいぞ。
 
 
 
 
 

 
 
 
 
 
ティーなの!?

コーヒーなの!?


どっちなのよ!!


…ひょっとしてハイブリッド?
  
 
 
私とA子、どっちなのよ!?
みたいな?


…ひょっとしてハイブリッド(二股)?
みたいな? 
 
 
 

と、一人で脳内昼ドラ状態だった王様ですが、ちょっと上を見れば疑問解決。

「スペシャル・ティー・コーヒー」 じゃなくて 「スペシャルティー・コーヒー」だった訳ですね。


裏面の説明を読んでさらに納得。
そんな協会があるんですねえ。


とまあそんなこんなで ネタのために 結局買ってきてしまった訳ですが、他のチルドコーヒー群に比べてこのティーコーヒーだけが売れ行きが悪そうに見えたのは、王様のように妙な妄想を膨らませてしまう購買者が多いからではないかと思う年末のひとときなのでした。

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2007年12月26日

香ばしきスパムの世界II

皆さん、こんばんは。
「レイチェル・ワイズ」と「エーデルワイス」は似ていると主張して止まない王様です。

さて、本日から心を入れ替えてバリバリエントリしていくと大見得切ったわけですが、初日の今日で早速ネタがありません。
さあ困った困ったタヌキさん。

と言うことで今回は久々のあの企画、「香ばしきスパムの世界」略して「香スパ」のPart2でも開催して当座を乗り切ろう的な話です。
これならそれなりにネタも溜まってきていたから、丁度よかった。

それでは参りましょう。

年末恒例!

第二弾!!

香ばしきスパムの世界〜!
スパムメールの皆さん、張り切ってどうぞ〜!!


のっけから重たいのが来ました。
死にネタです。韓流ドラマのようです。

ちなみに中身は老人の孤独死がどうたらこうたらで最後はお決まりの出会い系へ。
でも孤独死は年間何十人じゃ済まないんじゃない…?


ほほう。


何と?


お気遣い悪いんだけどね


王様は生涯恋愛進行中だZE!


おお、我ながらかっこいいね、このセリフ。

忘れないようにメモしておこう…


こりゃまた新手がやってきました。

そう言われると見たくなるのが男のサガというものです。


見ず知らずの人間になぜそこまで言われにゃならん!


…まあ、優柔不断ではありますが。



知ったこっちゃないぞぅ!(*・з・)



だから何と!?


もはや何でもありですな。


てな訳で第二回はここまで!
今回もなかなかの強者ぞろいでしたね。


スパム業者の皆さん、次回も素晴らしい作品をお待ちしております。

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2007年12月25日

HAPPY HOLIDAYS

メリークリスマス!
王様です。


もはや回し者以外の何者でもありません。
霧笛楼のクリスマスケーキ

チョコレートと栗のクリームがまいう〜。


そしてクリスマスの風物詩。
鳥の死骸の丸焼きです。

スパイシーな皮がまいう〜。


ここのところ仕事にかまけてブログのエントリをさぼり過ぎていたので、明日からはもうちょっとだけ頑張ってみようと思いMATH。

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2007年12月19日

ぽけでびタイムズ編集後記

皆さん、こんばんは。
ステーショナリー(文房具)のスペルはstationaryではなくstationery。
"a"ではなく"e"なのでご注意。受験生に優しい王様です。


さて、実に6日ぶりとなるブログエントリ。
まずは乙女な読者様に大人気(と思われる)の「スイーツ(笑)」コーナーから参りましょう。


霧笛楼のマロンタルト!
濃ゆ〜いチョコレートと栗の渋皮煮がとても美味。
食べやすいので男の人でも安心だYO!


…なんだか最近、霧笛楼の回し者みたいになってきました。
次回からは他店の「スイーツ(笑)」を紹介しようと思います。


あ、そうそう。
「スイーツ」は「スイーツ(笑)」と表記するのがネット上でのトレンドになっているらしいので、時流に敏感な王様も今回はそれに準拠してみました。


お陰様で雰囲気ぶちこわしDEATH!
全然美味しそうに見えないじゃないか!
次回からは「スイーツ」に戻します。


それでは本題。


『ぽけでびタイムズ』12月号が発行となりました!
 
 
 
 
4日も前に!!


☆-ヽ(*´∀`)八(´∀`*)ノイエーイ


いやー、なまけものもびっくりのスローエントリーです。
数行前に「時流に敏感な王様」とか書いたのが全てぶちこわしです。

次回からはもっと迅速に… って次回の話ばかりしてるぞ。鬼が笑うぞ。


今号のミニアニメ劇場は、チョコアのシャッフルタイムから。

「高速シャッフルしすぎて自慢のまゆ毛がふっとんでしまい困り果てるチョコア」というお題で制作をお願いしたところ…


横から変なオマケが出てきて不覚にも笑ってしまいました。


スタッフ同士の手に油汗握るせめぎ合いに、ユーザーさんの想いがほんのりと重なって『ぽけでび』の世界は創られています。

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2007年12月13日

CASAがない

♪新横浜では〜


♪祝杯(残念会)〜する


ミラニ〜スタ(浦和〜サポ)


♪増〜え〜ている
(合いの手: おかげで駅前はどこも混んでて飯食えないYO!)


- 中略 -
 
 
 
♪だ〜け〜ど〜も


♪問題〜は
 
 
 
 

♪マリノスファンクラブのデニーズ特典(おかわりドリンク無料)が2月以降も続いてくれるかどうか〜だね(超字余り)
 
 
 
 
『岸根公園のデニーズまでもが赤い人や赤黒い人で一杯だったのは驚きでした』 by 王様




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2007年12月09日

久々にSURFACEを聴いてみた

皆さん、こんばんは。
本日はJ1J2入れ替え戦を楽しく観戦いたしました。王様です。

天皇杯?何ですかそれ?競馬?


さて、仕事中にはiTuneから気ままに流れる音楽が欠かせないリディムアディクテッドな王様なのですが、先日非常になつかしいメロディー(But なつメロには非ず)に再会しました。


SURFACE!

なんかSANFRECCE!みたいですね。
SANFRECCE!

あ、最後の「!」はアーティスト名ではございません。ただの賑やかしです。
読み方はサーフィス。
サーフェイスに非ず。
サーフィス。
「フ」の部分は下唇をかむべし。

それと、Jリーグ属性の低い方に一応ご説明いたしますが、SANFRECCEはサンフレッチェと読みます。
広島のクラブです。来季からJ2になっちゃいました。サンフレッチェ広島。
「フ」の部分は下唇をかむべし。

何でサンフレッチェなんておもしろ名前が付いたかって言いますと、中国地方の覇者、毛利元就の「三本の矢」がわっしょいわっしょいされてサン(三)フレッチェ(矢)……って脱線しすぎなのでサーフィスに戻します。


でも「フ」の部分は下唇をかむべし。(しつこいね…)


ここで王様が下唇をかみながら独りで熱弁していて哀しいかな、「サーフィスってどんな人?」って方が大多数と言うか全員かと思いますので、とってもカンタンにご紹介します。

サーフィスは男二人組のユニットです。
いやユニットって言うよりも、むしろ「バンド」のほうがしっくり来ます。

ギターの永谷が刻むゴキゲンでバッキバキなリフ(←表現古い)に乗せて、ヴォーカルの椎名がクリアー&ハイボイスで「なんてダメな俺」を滔々と歌い上げる、そんなおもしろ二人組です。

クオリティーの高い楽曲を引っさげて割と鳴り物入りでデビューし、アニメの主題歌にも使われるなどこのまま上昇気流に乗っていくかと思いきや、数年で開店休業状態へ。
そしてそのままフェードアウト。南無。そんなおもしろ二人組です。

実力はあるし、曲は自作だし、メンバーは二人だけ&仲良しだし、おまけに若い。
消えていく要素はあまりないのですが、それでも消え去ってしまったのは何故か?

暇つぶしに分析してみました。いや決して暇じゃないんだけどこういうの好きなので。


■時代に合ってなかった
女性ヴォーカリストや少女グループ、フォークデュオ、それにダンスユニットなどが雨後の筍のように続々と登場し、和製R&Bが全盛となりつつあった時代。
そこにバリバリのエレキギター+ヴォーカルのいわゆる「B'z編成」で「ロック」をやる「バンド」が出てきたって、古くさいと思われるのがオチでございます。
残念。

■ファーストアルバムが良すぎた
下積み時代が長かったバンドにありがちですNE。
長期間かけて熟成されてきた高級ワインのような楽曲が散りばめられたファーストアルバムの評判がなまじ良かったため、デビュー後のスケジュールが超多忙に。
その合間を縫って無理矢理作らされたセカンドアルバムは薄めたスープ状態。飲めたもんじゃないってんで評判がた落ち。
残念。

■椎名の声が高すぎた
これが意外と大問題。
知らなかった曲を初めて知る機会って、割とカラオケが多いんじゃないかなと思うんDEATHよ。
他の人が歌ってるのを聞いて初めて知ったってやつ。歌詞もすぐに分かるしとてもリーズナブル。
でも声が高すぎて誰も歌えないんじゃ、誰も選曲しませんって。
類似例にACCESSあり。
残念。

■歌詞が後ろ向きすぎた
「ドアノブにぶらさげたコンビニ袋のなかに空き缶ばかりがまた増えていく」
「やりたいことをやって暮らしてきたなんて言って、実はやれることだけやってただけでしょ?」
世の中に哀しい歌はたくさんありますが、この人たちの場合はそれがあまりにも身近。
そしてリアリティーありすぎ。聞くたびに身につまされる思いです。
「俺、CDなんか聞いてる場合じゃないじゃん!」なんて気付かされるCDを聞いて喜んでいられるのは、よほどの自信家かドM。
残念。


こんなところですかねえ。
こう羅列していくと、消えるべくして消えたって感じなんですかねえ。

でもね、本当にいい曲作るんですYO!
王様も久々に聞いたら以前にも増してグッとくるものを感じまして、毎日パワープレイ状態です。
いいですねえ、「なんてダメな俺」。最高!

それでもって今回エントリを書くにあたってSURFACEのことをネットで色々と調べていたら、驚愕の事実を発見。
 
 
 
SURFACE、ひそかに復活してたYO。
 
 
 
長くなりそうなので、続きはあらためてお届けしますHO。
Stay tune!

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2007年12月03日

第34節 ヴィッセル神戸戦 - 驕る平家は久しからず

がんばろうKOBE。がんばろう仕事。王様です。

さて、2007年のJリーグもいよいよ最終節。
ヴィッセル神戸さんと、神戸で戦うアウェイ戦。

ここ最近のダービー流行りで「港町ダービー」とか「榎本ダービー」とか言われているこの対戦カードですが、歴史属性の高い王様としては是非こう名付けたい。
 
 
 


源平ダービー

鎌倉方(現、横浜)の源氏(マリノス)が、平家(ヴィッセル)の本拠地福原(現、神戸)に乗り込んで雌雄を決するわけですし、ホームズスタジアムの周囲には清盛塚や一ノ谷の戦場跡なんて名所もあるわけでして、これを放っておく手はないYO!


むしろ新潟と甲府の「川中島ダービー」のように、

一ノ谷ダービー

とまで名乗ってしまっても罰は当たるまいと思っている王様なのですが、こんな妄想をカミングアウトしてしまったら他人様との間の壁が鵯越(ひよどりごえ)並に高く険しくなってしまうのは必定でございますので、そっと心にしまっておくのが板東武者というものなり。

まあ鎌倉を(現、横浜)と名乗ってしまうのもかなり無理がありますので、この素晴らしいダービー名称は湘南ベルマーレさんに譲ってあげます。 必ずもらってね!ありがとう!!


さあ、これで思い残すことはありません。
源平のことなぞ男らしくきれいさっぱり忘れましょう。

それでは第34節 ヴィッセル神戸戦、画像数が相当多くなることが予想されますのでいつもより小さめの写真でお送りいたします。

いざ福原へ!(←未練)
 
 
 
■一日目

新幹線で新横浜を出発!
しかも小さい男の子と大きいお友達の憧れN700系! DoCoMoのケータイじゃないよ!


木目でいい感じの車内です。
座席は手元にノートPC用のコンセントがついていたり、レッグウォーム機能なんてものもついていたりと至れり尽くせりなのですが、王様には無用の長物。

そんなことよりも早朝の新幹線だからってワゴン販売に軽食しかないのをどうにかしようYO!
王様は朝から牛飯弁当とか浜名湖のうなぎ弁当とかがっつり食べたいんだYO!

結局きなこさんに新横浜限定オムライス弁当を分けて貰って飢えをしのぐ情けない王様なのでした。


浜名湖!

…すいません、この新しいデジカメ(Caplio R7)、シャッタースピードを固定する機能は無いのでしょうか?
ご存じの方がいらっしゃいましたら清きご一報を。


京都!


新神戸のホテル着!
新横浜からわずか2時間20分です。速い!

で、そのまま余勢を駆って姫路へ。


「姫路はそばの街」と観光パンフレットに書いてあったので、真に受けてさっそく食べてみました。


薄い!


関西のそばは薄味って聞いてはいましたが、想像以上の薄さです。
出汁の味しかしません。これじゃお茶漬けだYO!
そば一徹、頑固者の王様がこんな薄いそば食えるかってんでえ!!

でもお茶漬け味のそばとしては美味しいので完食。割と柔軟な王様。


世界遺産、姫路城。
やっと会えたね。

ということで城の内部へ潜入開始。
 
 
 
 

任務完了!


紅葉をひとしきり楽しんだ後、神戸へとんぼ帰りします。
王様大回転。


菊兆で明石焼大会。

ここも薄い!!

でもソースをつけると美味いDEATH。お値段も非常に手頃DEATH。
座席が15ぐらいしかない小さくて古めの店なのですが、地元の女性客で賑わってました。


それは自分次第。
がんばろうKOBE。

北野坂の下のお洒落な英国風バーに移動してしこたま飲んだ後ホテルへ。就寝。
 
 
 
■二日目

試合開始まで時間があるので、神戸の街をぶらぶらと。
せっかくだから「港町ダービー」らしく横浜と神戸とを比べながら歩いてみるとしまSHOW。

と言うことで毎年恒例第一回チキチ(中略)ービー大会スタート!


マリンタワー!
ではなくポートタワー。

なんだかよく似てます。引き分け。


インターコンチネンタルホテル!
ではなくオリエンタルホテル。

さすがにこれはインターコンチの貫禄勝ちかなー。


と思ったら、バルコニーに海図にも表記されている小さな灯台がついている、というプチトリビアが出てきて引き分け。


中華街!
ではなく南京町。

横浜中華街に比べると非常に小規模。
大きさだけなら中華街の圧勝。


でも公衆トイレがFUNKY。
そして肉まん、ラーメン、唐揚げなど100円〜300円ぐらいで食べ歩きできるものが超豊富。

サービス面で南京町が大きく巻き返して引き分け。
 
 
 
 

 
 
へ、へたりこみ禁止!?

それって…
 
 
orz ← コレ?
 
 
 
つまりこの店の出入り口は張り紙をしておかないと…
 
 
 
orz orz orz orz orz orz ← こうなるってコトデスカ?
 
 
 
「座り込む」の兵庫独特の言い回しということですぐに解決したところで、いざホムスタへ参らん!


スタジアムは比較するのはやめておきましょうね。
哀しくなるから。


それではキックオフ!
そして前半終了!後半スタート!


うわぁ、PKだよ。
しかも大久保に蹴らせるよ。

そんなにしてまで欲しいか、日本人単独得点王。


「そうはさせない!」 by うらら
哲也がミラクルセーブで大島を援護射撃します。

結局スコアレスドローで試合終了。


鹿島戦と浦和戦の結果が表示されると、マリノスゴール裏のあちこちから苦笑が。
まさにAmazing J。
驕る平家は久しからず。

…新横浜の家は無事かな?


三ノ宮で飲んだ後、飛行機で羽田に帰る皆さんを駅までお見送り。
と、ここでイケメソから耳寄り情報ゲット。

「ここのビルのスタバは日本で唯一アルコールを扱ってるんですよ」

ほう、それはネタとして面白い。さすがイケメソ。奥様系サブカルチャーに精通する男よ。
と言うことで意気揚々とスタバに入ってみますと…


酒なんかどこにもない。
おかしい。

店員さんに聞いてみると…


「このビルの上にあるホールに付随している店舗では確かにアルコールを扱っておりますが、ホールで催し物があるときしか店舗は開かないんです」


イケメソ情報、超微妙。


ここのたこ焼き美味しかったです。

濃くて。
 
 
 
■三日目

遠征最終日は恒例の「やり残したことをやっておこう」ツアー開催。
それでは出発!


北野異人館街。
ちょっと商業化されすぎかな。


船に乗ってみました。

なまら寒い!

でも建造中の潜水艦とか見られて幸せ。


そして夜景で〆。


と言うことで今回の遠征記はここまで。

いやー、いいところでした神戸。
人は物腰丁寧で親切だし、ご飯は薄いけど美味しいし、酒は美味いし姉ちゃんも綺麗〜♪。

何て言うか、観光気分にどっぷり浸かれる横浜って感じかな?
港町なせいか、フィーリングが似てるんですよね。
でも横浜にいたらこんなことは絶対にしないだろう、ってことが出来る。
それが神戸。

横浜のいいところをもっと見直そう。
そんな気持ちにさせてくれた神戸旅行でした。


それでは帰るとしましょう。
 
 
 
 
 
いざ鎌倉!(←未練)

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